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ミラーレスコンパクト1眼発表! [ソニー情報]

やはり来ましたね、ソニーマイクロ一眼☆
まだ 詳細は不明ですが 方向性は良い感じです♪
今後の展開に期待!

http://www.sony.jp/dslr/info2/20100222.html


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ジャンボトロンラジオ ICR-JT85の「箱」 [ラジオ]

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ICR-JT85の箱が楽しかったので掲載☆

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子供たちにアピールしている感じがいいですね♪
翌1986年2月には このラジオ生産終了を引き継ぐ形で
組み立てキットモデル ICR-JT85Kが発売されています。
これもイメージキャラクターに「鉄腕アトム」をつかった
「自分の手でソニーをつくろう。」と
子供向けアピールがされています。
「ラジオ製作」が子供の趣味になった最後の時期なのかも?(笑)。
今でもそういう趣味の小学生っているのかなぁ。
いて欲しいですけどね(^^)。
タグ:ラジオ
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ジャンボトロン型ソーラーラジオ ICR-JT85 [ラジオ]

ICR-JT85.jpg

つくば科学万博」記念モデル(的な)
ジャンボトロンラジオ ICR-JT85。

1985年のつくば万博会場に設置された巨大モニター
「ジャンボトロン」の形を1/500にスケールダウンした
AMラジオ
モニター部が太陽電池になっていて充電、
そのバッテリーで鳴らすというエコなラジオ♪
今でこそ こういう製品ってピッタリだと思いますよ(^^)

過去にソニービル型ラジオも出していた事があるので
これだけが「変わりモノ」ではないのですが
なんとも楽しい製品でした♪
中はふつうのAMラジオなので普通に使えます。
実際、昼間充電して 夜ラジオを聴く生活もしてました。
DC入力もあるので問題ないし。(DCでも充電可能)
説明書によると「直射日光6時間充電で約12時間使用可能」。
AMラジオなら十分ですね。

販促品で「BRAVIAラジオ」とか作ってくれないかなぁ。
あ、今なら 販売終了する「有機ELテレビ型ラジオ」かな?(笑)


JumboTRONRADIO AM RECEIVER
AMポータブルラジオ ICR-JT85
6980円 1985.3年発売
タグ:ラジオ
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ウォークマン WM-F501 [ウォークマン]

WM-F501.jpg

私の(たぶん)2代目のウォークマン
WM-F501。

WM-F85の次に買ったのがコレ。
たしか F85のフタのジョイント部が壊れてガタガタになったからだったと思います。
相変わらず ノーマルの「カセットオンリー」ではなくチューナー付きです(笑)。

この頃になるとチューナーが付いていても十分コンパクトですね。
ふつうに使えて良かったです。

カタログを見ると WM-F502というテレビの「音声多重対応」モデルがありましたが
たぶん後から追加された F501のマイナーチェンジモデルなのでしょう。
同時発売していたら 私ならF502を買っているでしょうから(笑)。
両機ともシンセサイザーチューナー搭載のF701Cの登場で型落ちになってます(笑)。
(ちょい安い F404,F509は残ってますね)

90年代になると自宅仕事が多くなり あまり外出しないので
ウォークマン自体あまり使わなくなったので
このモデルあたりが「ウォークマンとして」 よく使った機種でした。


TV(VHF)モノラル/FM/AMチューナー付きラジオカセットプレーヤー
WM-F501
売価4万円程度かな? 1988年頃発売中

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AM専用ラジオ TR-9650 [ラジオ]

TR9650.jpg

これも古いラジオです。

ラジオに興味を持った頃、カタログにいつも出ていたので
とても身近な感じがしました。
「AMだけ」という所も ラジオ工作をやっていると
「このくらいなら作れそう」という感じの身近さ。

デザインも「ふつうな中に おしゃれでモダン(笑)」なのが好き♪
家庭用ラジオの基本をふまえた 地味だけど可愛いですね☆

この同調を示す「発光ダイオード」と言う部品が
当時はとても「最先端」なデバイスだったので憧れていました。
初めて秋葉原で 発光ダイオードを買った時は
すごくドキドキしたものです。
(一個 300円くらいしたかな?)
今では「LED」と言う名も一般化して
極々当たり前なデバイスですが
1970年代後半ではかなりエリートな感じでしたね(笑)。


AM専用ポータブルラジオ TR-9650
6500円(1970年には発売中)
タグ:ラジオ
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α100、壊れました… [α]

alfa_broke1.jpg

MF/AFの切り替えスイッチです。
突然、ポロッととれました(^^;)

alfa_broke2.jpg

なんか「物理的」な破損は判りやすくて
ちょっとホッとします(苦笑)
ソフト的に壊れると、もう お手上げですから!

このレンズだと(SAL30M28)
レンズ側に AF切り替えスイッチがあるので
使う分には不便は無さそうですが、
仕事が終わったら修理に出そうと思います。
もう少しがんばって欲しいので(笑)。

タグ:α 修理
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「PLAYPAD」か? [AV考察]

あるいは「PSPad」なのかな?

ソニーの決算発表会の中で
「iPadの製品領域には興味を持っている」的な
参入準備中ともとれる発言が!

http://www.phileweb.com/news/d-av/201002/04/25263.html

電子書籍(リブリエっていうと不吉か?(笑))と
ネットブック(VAIO P や Wか?)の
中間カテゴリーとしているようです。
PSネットワークとの連携を考えると どちらかというと
ゲーム寄りのネット端末かな?
Appストアのような「同人ソフト」市場にはとても追いつけないだろうから
メーカーゲーム、音楽、映像、そして書籍配信が狙い目か。

これはこれで展開が楽しみではありますねー。
価格とソフトの品揃え、その当たりが勝利の鍵か。
なんたって iPadは 5万円ですからね、ふつう無理でしょその価格(^^;)。

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3D グラストロンはアリだよね! [AV考察]

「流行り」に後ノりするのはちょっと悔しいし、
技術協力がパナソニックなのも悔しいのですが(笑)、
アバター」観てきました、川崎のIMAXで。

言われているように同業映画関係者に
絶大なインパクトを与えたのはわかりますね。
これからはもう 大作映画を唱うには
「3D」は必然になっちゃいました。
噂では「スターウォーズ」「スタートレック」「アイアンマン」
「ハリーポッター」まで3D新作とか?
春先には 各社家庭用の3D映像機器に関して
もっと踏み込んだ発表があるでしょうから益々盛り上がることでしょう!


そんな中 思うのはソニーが一度途中でやめちゃった
ヘッドマウントディスプレイ「グラストロン」の復活はアリだと思います。

当時は技術的にもいま一つの感じで普及はしませんでしたが、
小型液晶デバイスや有機ELをハイビジョンにして
軽く・バッテリーも長持ちにして しかも 3D対応!
これは アリでしょう!

3Dブラビアだと でかくて観る位置も決まるし
価格だって最初は高いだろうから そうは簡単に買えないし。
3DのPS3ソフト中心に遊ぶゲーマーなら
グラストロンタイプで十分のハズ!

・・・っていうか、たぶん開発してるんじゃないかな?
そう、名前は
「グラビア(GLAVIA)」(笑)。
キレイなおねぇさんも飛び出しそうです☆(笑)。

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